キラーパスすぎてキャッチしそこなうおそれがあります。
関東へっぽこスタッフの井上彩です!!
よーちぇけら!!
最近雨ばっかでやんなっちゃうね〜プチ欝だわ〜☆
関東スタッフ、ミーティングお疲れ様でした!!
センター街のロッテリアは極寒だったね!!
最近は試験期間でこれといって記事はないので今回も花火の話ひっぱります。
キムタクばりのイケメン・オカタクの場所取りに感謝!!
そしてターニャ!!
チャイ語レクチャーありがとう!!
もう ウォーシーリーベンレンの発音は誰にも負けません!!
彼女に花火を見ながら質問されました。
「日本人は花火がどうして好きなの?
日本人は花火とか桜とか 一瞬わっと綺麗で、
すぐ消えてしまうものが好きだよね。」
か〜。
なるほど確かに!!
今まで考えもしなかったよ!!
そんなことを気づけるターニャもすごい!!
確かに日本人はそうゆうものに情緒を感じるよね。
やがては消えてしまうものに、儚さと美しさを感じる文化を持っているよね。
“もののあわれ”ってゆう言葉があるように、
(人生の機微やはかなさなどに触れた時に感じる、しみじみとした情緒。)美しいものの後に、
または何か大きなものが過ぎ去った後の物悲しさを『感じる心』を大事にする文化って、日本独特のものかもしれないね。
なんでだろ?
私なりの見解だと
日本人は昔から 自然に逆らわず調和して、いやむしろ崇めながら生きていたて、
樹木を神に見立てたり、山には神様がいるってゆうようなアニミズム的信仰にも通ずるところがあると思うんだけど、
長くなりそうだからやめときます。
あ、線香花火を日本人が好きなことも興味深くない??
あれって本当に地味だし、これって日本独特じゃないかなぁ??
線香花火ってそのもの自体がいいわけじゃなくて、夏とセットだからこそ良さがあるんだよね!!
しっとりと始まる夏を感じさせてくれて、風流なんだわ。
日本人は、花火や線香花火で夏の訪れを感じたり、桜で春を感じたり、
季節を感じながら生きてるんだね!!
だから花火大会とかお花見とか月見とか、四季を愛でるイベントが大好きなんだわ!!
みんなはどう思う??
こんな風に日本の文化について考える機会とかあんまりないから、
そんなことを考えさせてくれたターニャにやっぱり感謝です☆
あらやだ、前置きのつもりが長くなっちゃった。
ではオカタクからの質問?に軽くレスポンスしてみようと思います。
「酒を飲むとその細い身体から出てくるすさまじくパワフルなノリとテンション、
そして桜のように一瞬の輝きを残して散っていくモチベーション、
一体あなたの体のつくりはどうなっているの?」
とゆうことですが。 私の体の作りはいたってちゃちです。
骨と骨の間接が弱点です。
いつのまにかどこか壊れたりポキポキしたり外れたりします。
神様がテキトーに創って
「もうい〜や めんどくさいしお前もう産まれてい〜よ〜」(ポーイ)
みたいな流れでこの世に生を受けたに違いありません。
でも 健康ではあります!!
ただalcoholを摂取した場合、テンションがメーター振り切っていつの間にか寝てることがしばしばです
(しかもその時間に周りは一番の盛り上がりを見せている)
損な酔い方です。
これからは美しく知的に酔います。そうあるべきです。
酒は好きなんだ。でも飲めないんだ。 これが私の一番の悩みです。
てゆーかモチベーション散っちゃダメじゃんね。
これも日本人の美徳だろうか。
い〜や違うか気をつけます!!
あ!!余談ですがこれね、横浜でね、みんなで観光のために中華街行ったのに・・・
モラオとその愉快な仲間たちの「あれかわい〜」の一声でゲーセンに、行ったときの戦利?品!!
掛けた時間 1時間強
掛けたお金 5000円以上

掛けた情熱 Priceless
ゲットしたぬいぐるみ↓
でもぶっちゃけ、こんな風にお馬鹿なことに一生懸命になれるみんなが大好きです!!
本当freeBird最高!!
みんなに出会えて私は心底幸せ者。
ではそろそろ友人紹介のお時間で(客席 え〜〜〜〜!!!)
す。
ではこのBlogという、素晴らしく熱い交流の場を作ってくれた
身長198cmの確かな存在感、頼れるこの男!!
みんなのだいしょ〜さ〜ん!!!!
にまわしチャオ!!
彼に質問。
「好き嫌いはあるの?
寝るときはパジャマ着る?
どうしてなんでも知っているの?
シモネ○Birdの開催予定は?
意外と寂しがりやな一面が時折垣間見える彼です☆
一緒に中国語頑張ろうね〜(>▽<)/」
だいしょうさん、ブログ書いてくれるかな!???
以上!!散文駄文長文失礼しました〜。ちゃお!!